ビットコインの買い方教材


はじめに

⚠️免責事項

この資料は情報提供のみを目的としております。本資料に含まれる情報は正確性を期していますが、その完全性や信頼性を保証するものではありません。暗号資産の価格は大きく変動する可能性があり、投資家は自己のリスクを十分に理解してください。本資料に基づいて行われたいかなる投資や取引についても一切の責任を負いません。

⚠️本資料取扱いについて

この資料は購入者のみに提供されたものであり、無許可での複製、配布、または第三者への閲覧を禁じます。

概要

ここでは次の事柄について説明を行います。

  1. 暗号資産取引所の選定
  2. GMOコインの口座開設方法
  3. 銀行口座からGMOコインの口座へ入金方法
  4. 買う前に…そもそもビットコインって何?
  5. ビットコインを買うタイミングについて
  6. ビットコインの購入方法

暗号資産の購入にあたり暗号資産を取り扱っている取引所で口座開設をして買う必要があります。

したがってお金の流れは以下のようになります。

銀行口座→(円)→暗号資産取引所の口座▶(取引所内で円から暗号資産へ交換)

ここで挙げている暗号資産取引所では現在23個の暗号資産を取り扱っていますが(2024年4月1日時点)ビットコインの買い方について話しています。

そもそもビットコインとはどういう暗号資産なのか私の理解の範囲で説明しています。

そして、『ビットコインについても理解できたし、購入方法も学んだけれども、いつのタイミングで買えばいいの?』という疑問にも話しています。


1.暗号資産取引所の選定

❓暗号資産取引所って

暗号資産取引所とは、ビットコインやその他の暗号資産(仮想通貨)の売買を行うことができる場所のことを指します。これは伝統的な証券取引所と同じく、売り手と買い手を結びつけ、取引を可能にする場所です。

国内の暗号資産取引所はいくつかありますが、私は”GMOコイン”を使用しています。

  1. 送金手数料無料
  2. 即時入金機能

以上2つの機能が良いなと感じ使用しています。

1について、GMOコインの圧倒的な利点は暗号資産を他の口座へ送金する際の手数料が、他の取引所であれば数千円発生するところが無料となっています。

2について、お金を増やすチャンスだと思うニュースを見た時に即時入金機能で銀行口座からの入金を暗号資産取引所の口座に即時反映させることができます。


2.GMOコインの口座開設方法

▼公式サイトの口座開設手順の流れに沿って作業を行ってみてください。

口座開設の流れを教えてください

▼以下のリンクから口座開設を行いましょう。

GMOコインに登録する


3.銀行口座からGMOコインの口座へ入金方法

▼公式サイトの入金手順の流れに沿って作業を行ってみてください。

入金方法を教えてください


4.買う前に…そもそもビットコインって何?

本講座を受講するにあたりビットコインという名称を聞いたことがあるかと思います。

今や暗号資産はビットコイン含め無数に存在しています。

しかし、ビットコインとアルトコイン(ビットコイン以外のその他のコインの総称)と区別されているようにビットコインは特別な存在となっています。

ここでは、ビットコインの誕生背景から価値について説明していきます。

ビットコインの誕生背景

サトシ・ナカモトとビットコインの提案

2008年10月31日、サトシ・ナカモトという人物(またはグループ)が公開した論文(ビットコイン: P2P電子通貨システム)により、ビットコインは世界に初めて紹介されました。この仮想通貨は、従来の金融システムの問題点を解決する代案として提案され、最初の暗号資産としての地位を確立しました。

中央集権型システムの問題点とビットコインの比較

ビットコインの考案背景には、中央集権型の金融システムが持つ問題点への対応があります。歴史的に見て、中央銀行や政府による決定はしばしば信用の喪失を招き、金融危機の一因となってきました。サトシ・ナカモトは、このようなシステムの欠陥を指摘し、中央機関に依存しない通貨システムの必要性を説きました。

問題点中央集権型金融システムビットコイン
①お金の信用が揺らぐ銀行が破綻するとお金が危ないビットコインは全世界のパソコンで支えられてるので、一つが壊れても大丈夫
②政治の影響を受けやすい選挙や政治の判断でお金の価値が変わる誰もがルールに従って動くので、個々の政治の影響を受けにくい
③ハッキングの危険性一箇所を攻撃されると全体が危険全世界に分散しているので、一箇所のハッキングでは全体は壊れない
④どうやってお金が管理されてるかわかりづらい銀行や政府がどうやってお金を使ってるか、いまいち見えない全ての取引は公開されており、誰でも見ることができる
⑤みんなが平等に使えない銀行口座がないと、ローンが組めなかったりするインターネットがあれば、誰でも使える
⑥取引に時間がかかる、手数料が高い海外送金に数日かかることも、手数料も高いほとんどの取引が数分以内に完了し、手数料も少ない

お金の信用が揺らぐ

銀行の場合

イメージしてみてください、あなたが貯金箱にお金を貯めているとします。でもこの貯金箱は、近所の大きな銀行が守ってくれているんです。ある日、その銀行が「もうお金がないよ」と言い出したら、あなたの貯金はどうなるでしょう?これが「銀行が破綻する」ということです。銀行がお金を守れなくなった時、私たちがその銀行に預けたお金も危険になります。

ビットコインの場合

では、ビットコインはどうでしょう?ビットコインは、世界中のたくさんのパソコン(これらを「ノード」と呼びます)が協力して管理しています。これを「分散型」と言います。貯金箱の例で言えば、あなたのお金を世界中のたくさんの小さな貯金箱に少しずつ分けて入れておくようなものです。もし一つや二つの貯金箱がなくなっても、他のたくさんの貯金箱にはまだお金が残っているので、全体としては安全なんです。

このシステムのおかげで、ビットコインは一つの組織や国に依存しないため、一箇所が問題を抱えてもビットコイン全体が危険になることはほとんどありません。つまり、ビットコインは「全世界のパソコンで支えられてるので、一つが壊れても大丈夫」というわけです。

💡ビットコインは国に依存しておらず、自国貨幣の信用性が低い場合にリスクヘッジのため金のように交換して持ちたいというニーズを実感しています。

②政治の影響を受けやすい

中央集権型金融システムの場合

中央集権型金融システムでは、政府や中央銀行が経済政策を決定します。このシステムで、選挙の結果や政府の決定は直接、通貨の価値に大きな影響を及ぼすことがあります。

例えば、新しい政府が経済を刺激するために多額のお金を市場に流したり、金利を大きく変更したりすると、お金の価値が変動します。これは、あなたが持っているお金の買い物できる量が増えたり減ったりすることを意味します。

ビットコインの場合

一方で、ビットコインは「誰もがルールに従って動く」分散型のシステムです。ビットコインのルールは、ソフトウェアによって最初から決められており、政治の判断によって変更されることはありません。これにより、ビットコインは個々の国の政治情勢の影響を受けにくくなっています。

例えば、もしある国で政治的な不安定が起こっても、ビットコインの価値はその国の政治情勢に左右されることなく、全世界の需要と供給に基づいて価値が決まります。

分散型システムとは?

分散型システムは、一つの中央機関や場所に依存せず、多数のコンピューターやサーバーが連携して作業を行うシステムです。このシステムでは、各コンピューターがネットワークを通じて互いに情報を共有し、全体として一つの大きな目的を達成します。

レストランのキッチンを想像してみてください。分散型システムをレストランのキッチンに例えると、以下のように説明できます:

  • 中央集権型システム(従来のキッチン):キッチンにはシェフ(中央機関)が一人いて、すべての料理を一人で作ります。このシェフが病気になったり、忙しすぎたりすると、料理が滞ります。
  • 分散型システム(協力型キッチン):キッチンには複数のシェフがいて、それぞれが異なる料理を担当します。一人が休んでも、他のシェフが作業を引き継ぐので、全体の料理の提供に大きな影響はありません。

ハッキングの危険性

中央集権型金融システムの場合

中央集権型金融システムでは、情報や資産が一つの場所や組織(例えば、中央銀行や特定の銀行システム)に集中しています。これを、一つの大きな金庫にたくさんのお金や大切なものを入れて保管している状態と考えることができます。

もし、その金庫を狙ってハッカーが攻撃を成功させたら、中に入っている全てのお金や情報が危険にさらされます。このように、中心となる部分が攻撃されると、システム全体が脅威にさらされるリスクがあります。

ビットコインの場合

ビットコインは、「分散型システム」という仕組みを使っています。これは、世界中に散らばったたくさんの小さな金庫に、お金や情報を少しずつ分けて保管しているようなものです。各々の金庫は独立しており、それぞれが全体の一部を担っています。

このシステムでは、もしハッカーが一箇所を攻撃しても、その影響は局所的に留まり、全体としてのビットコインシステムを壊すことは非常に難しいです。なぜなら、他の多くの「金庫」が無事であり、情報や資産を守り続けているからです。

④どうやってお金が管理されてるかわかりづらい

中央集権型金融システムの場合

中央集権型金融システムでは、政府や中央銀行などの中心的な組織がお金の管理を担っています。これは、一つの大きな会社が全てのお金の流れをコントロールしているようなものです。しかし、このシステムでは、どのようにお金が使われ、どこに流れているのかを一般の人が詳細に知ることは難しいです。

たとえば、中央銀行が新しくお金を作る(量的緩和など)時、そのお金が具体的にどのように経済の各部分に影響を与えるのかを把握することは、一般の人には透明ではありません。

ビットコインの場合

ビットコインでは、全ての取引記録が「ブロックチェーン」という公開されたデータベースに保存されます。このシステムは、公園の掲示板に、誰がいつどのようにお金を使ったかを全て掲載しているようなものです。誰でもインターネットを通じてこの情報にアクセスし、ビットコインがどのように移動しているかを確認できます。

この透明性は、ビットコインがどのように管理されているかを理解しやすくします。もちろん、プライバシーは守られており、取引記録は匿名で行われますが、お金の流れ自体は公開されています。

⑤みんなが平等に使えない

中央集権型金融システムの場合

中央集権型金融システムでは、銀行口座を開設するための条件や、ローンを受けるための審査基準など、さまざまな制約が存在します。これらの制約は、場所や経済状況、社会的な立場によって、すべての人が同じように金融サービスを利用できないという状況を生み出します。

例えば、遠隔地に住んでいる人や、収入証明が難しい人は、銀行口座を持てなかったり、必要な金融サービスを受けられなかったりすることがあります。これにより、経済的な機会が限られた人々がさらに不利な状況に置かれることになります。

ビットコインの場合

ビットコインのような分散型デジタル通貨は、インターネットにアクセスできる環境さえあれば、誰でも利用することができます。特定の銀行口座を開設する必要もなく、身分証明書や住所証明といった書類が必要ないため、より多くの人々が金融サービスへアクセスできるようになります。

例えば、遠隔地に住んでいても、インターネットさえ接続できればビットコインを使って世界中の人々と取引ができます。これにより、金融サービスの利用が難しい地域の人々も、経済活動に参加しやすくなります。

💡本講座では出てきませんが、”メタマスク”という自分の保有する暗号資産を参照でき送受信できる財布を誰でも作ることができます。メタマスクには財布の住所が割り振られており、別な住所を指定して送金額を指定すれば、お金を送金することができます。

⑥取引に時間がかかる、手数料が高い

中央集権型金融システムの場合

中央集権型金融システムでの取引では、銀行やその他の金融機関を介して行われます。これらの取引には、時に長い処理時間が必要とされ、特に国際間の送金では数日かかることもあります。また、これらのサービスを提供するために、銀行や金融機関は手数料を取ります。この手数料は、取引金額に応じてかなり高額になることがあり、特に小額の取引や国際送金において負担が大きくなります。

例えば、海外にいる家族にお金を送る場合、送金サービスの手数料が高く、送ったお金が実際に相手に届くまでに数日かかることがあります。

ビットコインの場合

ビットコインを使った取引は、分散型ネットワークを通じて直接行われます。これにより、銀行の営業時間に関係なく、24時間365日いつでも取引を行うことができます。また、ビットコイン取引の手数料は、従来の銀行システムを使用した場合に比べて一般に低く抑えられています。特に、ビットコインを使用した国際送金は、手数料が低く、取引の確認も比較的速く行われるため、効率的です。

例えば、ビットコインを使って海外にいる友人にお金を送る場合、数分から数時間で送金が完了し、手数料も従来の銀行送金に比べて格段に低くなります。

まとめ

以上の流れから中央集権的な金融文脈のカウンターカルチャーとしてここまで広がってきました。

ビットコインはお金としての機能面も備えていますが、多くの人々はビットコインをデジタルゴールドと見なしていて、インフレや金融不安からのリスクヘッジ(リスクを最小限に)として投資しています。

ビットコインの限定性と価値の関係を理解するために、限定版のコレクターアイテム、例えば「限定版のスニーカー」を例に使って説明します。

考えてみてください。あるブランドから、「限定版スニーカー」が発売されると発表されました。このスニーカーは全世界でたったの2100足しか生産されないとします。スニーカーのファンやコレクターにとっては、これらの限定品を手に入れることは非常に魅力的です。なぜなら、その稀少性が高い価値をもたらし、持っていること自体がステータスとなり、また売却する場合には高値で売れる可能性があるからです。

もし、その後ブランドが「実はもう1億足生産します」と発表したらどうでしょう?突然の供給量の増加により、それぞれのスニーカーの希少価値は大幅に減少します。もともと限定品としての価値が高かったのは、その数量の限定性にありました。供給が増えると、欲しい人全員が比較的容易に手に入れられるようになり、それぞれのスニーカーの市場価値は下がるでしょう。

ビットコインにおいても、同様の原理が働きます。ビットコインの総量が2100万枚に限定されていることは、それが持つ価値の大きな部分を形成しています。市場に新しいビットコインが追加される速度は制限されており、最終的にはこれ以上新しいビットコインは生産されなくなります。この限定性が、人々がビットコインに価値を見出す理由の一つです。もしビットコインの総量が無限に増えていくとしたら、その価値は薄れ、今のような高い価値を持つことはなくなるでしょう。


5.ビットコインを買うタイミングについて

さて、ここまで来るとビットコインを買うだけなのですが…一旦その前に以下のビットコインのチャートを見てください。

2020年7月から2023年1月までのビットコインの日毎の価格チャート推移です。

いざお金をビットコインに投資しようと投入しようとする場合に『下がっていかないだろうか?』と不安がよぎるはずです。

上のチャートでいくと、グラフのはじめ(左端)2020年7月に100万円投じた場合、2021年3月には約6倍の600万円になります。

しかし、2021年3月から100万円を投じた場合、2021年7月には約1/2の50万円になってしまい、右端の2022年末には2020年7月と同じくらいの価格に戻ってしまいました。

では、画像の右端は2023年1月で切れていますが、このあと価格は上か下どちらに動いていくでしょうか…

正解は上でした。
急上昇し2021年3月の最高値の価格帯まで戻っています。

いかがでしょう?

お金をいつビットコインに投資していくかのタイミングは難しいというか、そもそも分かりませんね。


では、勘で投資するしかないのでしょうか?

そんなことはありません。ビットコインはあるサイクルによってチャートが動いています。

知る人ぞ知るそのサイクルに沿って多くの投資家は投資を行っています。

半減期サイクル

ビットコインには「半減期」というビットコインが新しく発行される量が半分に減るというイベントがあります。

ビットコインは、特定の計算問題を解く「マイニング」というプロセスを通じて新しく発行されます。そして、ビットコインのルールにより、約4年ごとにこの新規発行量が半分に減少します。この現象を「半減期」と呼びます。

この半減期の影響は大きく、供給量の減少はビットコインの価格上昇を引き起こす可能性があります。なぜなら、新規のビットコイン供給量が減少すると、需要が一定であれば価格は上昇するという経済の基本原則からです。したがって、ビットコインの投資家やマイナーの間では、半減期はビットコイン価格の上昇を予期する重要なイベントとなっています。

こちらはビットコインの価格推移と”Halving”という半減期の縦線が描かれたグラフです。

半減期を堺に価格が急上昇しているのが分かるでしょう。そして、上昇後に下落していき、また半減期を迎えて上昇するというサイクルを繰り返しています。

つまり、今後もこのサイクルが続く前提であれば、少なくとも半減期前に投資すればよいのではないかという仮説が立つのです。

直近で見ても2023年から2024年にかけて上昇を続けており半減期(2024年4月)を迎えようとしています。

現時点(2024年4月)だと当月に半減期を迎えてしまうので、ある程度入れきってしまい、あとは急上昇前に下がったら投資し、上昇を待つのが良いと考えられます。
ただし、補足で話すETF承認で周期が良い意味で崩れた(早まった)実感がありますので、前倒しで上昇していくのではないかと考えられます。

補足

2024年4月2日時点でのビットコインの循環供給量は19,483,037 BTCで、最大供給量は21,000,000(2,100万)BTCトークンです。大半は市場に供給され流通しています。

また、2024年1月11日にビットコインETF(上場投資信託)が米国証券取引委員会で承認されました。

ETFとは、株式などの資産をまとめて投資することができる商品で、株式市場で簡単に売買することができます。

ビットコインETFは、ビットコインという資産に投資をするためのものです。しかし、直接ビットコインを購入するのとは異なり、ETFを通じてビットコインに投資することは、実際にビットコインを所有することなく、ビットコインの価格変動に連動したリターンを得ることができます。

ビットコインETFの登場により、ビットコインへの投資がより手軽に、そしてより多くの人々にとってアクセス可能になりました。これは、ビットコインの価格に大きな影響を与える可能性があります。なぜなら、新たな投資家が市場に参入し、ビットコインに対する需要が増えると、価格が上昇する可能性があるからです。

つまり、ビットコインETFは、新たなお金がビットコイン市場に流入する一つの手段となります。これはビットコインの価値を高め、その結果としてビットコインの価格上昇をもたらす可能性があります。

6.ビットコインの購入方法

では、実際にビットコインを購入してみましょう!
💡ビットコインは1枚単位でなくとも0.01BTCや0.001BTCという単位でも購入可能です。


GMOコインの公式サイトにある購入手順に従って作業を進めていきましょう。

取引所の現物取引で暗号資産を購入する方法を教えてください

7.買うタイミング補足

TradingViewを使用した買うタイミングについて、RSIを使用した例を話しています。

https://xxxtoearn.com/wp-content/uploads/2024/04/rsi1.mov

https://xxxtoearn.com/wp-content/uploads/2024/04/rsi2.mov

さいごに

この講座ではビットコインを購入するにあたり基本的な内容を盛り込みました。
初見でボリュームや小難しさに面食らったかもしれませんが、抑えておく点を抑えておかなければ不安で購入に至らないかもしれませんし、仮に購入したとしても不安が大きいでしょう。

1度読んだだけでは腑に落ちない点も多々あるかと思いますので何度も読み直してみましょう。

理解力が投資における安心感と成果につながってくるはずです。


ご不明点や質問があれば、いつでも講師にご連絡ください。